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この買い物がどの現場の費用になるかを選んでください。翌日の現場の買い出しを前日にした場合も、使う現場を選びます。
撮るとAIが日付・金額・店名を読み取り、工種と科目まで下書きします。読み取った内容は3で確認して直せます。
契約前の調査・見積にかかったお金は、案件ごとにここへ集めます。受注したら原価管理の現場(諸経費・常用)へ引き継ぎ、失注したらそのまま本社経費として残ります。
特定の案件に紐づかない本社の経費です。「レシートを出す」の現場選びで「本社(案件なし)」を選ぶとここに集まります。
マネーフォワードにそのまま取り込めるCSVを作ります。仕訳は「借方=経費の科目(部門=現場)/貸方=仮払金」の形で、部門に現場名が入るのでMF側でも現場別に見られます。
ふだんは未出力の分だけが出ます(同じ仕訳を二重に渡さないため)。
文字コードはUTF-8(BOM付き)です。取り込みで文字化けする場合はご連絡ください。
終わった現場を非表示にすると、「現場を選ぶ」の一覧に出なくなります。登録済みの経費はそのまま残り、必要になればいつでも表示に戻せます。
現場責任者に現金を渡したら、ここに記録します。渡した額から経費を引いた残りが本人の画面に出ます。
マネーフォワードに登録されている名前と1文字でも違うと取り込みで弾かれます。会計事務所からリストをもらったら、ここを合わせてください。