見積・原価管理・営業案件・工程表の現場を、工事ごとに1つの番号でまとめています。 番号は見積を作った時点で振られ、受注しても失注しても変わりません。
番号を直すと、原価管理の現場コードと、番号と同じだった見積番号も一緒に変わります。