市販のラベル用紙の箱に書いてある面数を選んでください。プリンタによって1〜2ミリずれるので、まず「ためし刷り」でふつうの紙に刷り、ラベル用紙と重ねて確かめてから本番を刷ると、用紙を無駄にしません。
「何面目から」は、途中まで使ったラベル用紙の続きから刷るときに使います(残っている左上の面の番号)。「1件あたり」を2にすると、同じ宛名を2枚ずつ刷ります。