登録しただけではデータは取りません。ご本人が自分のアカウントでログインし、「対象者・同意管理」で署名して初めて取得が始まります。
(ログインアカウントの無い方・紙の同意書の方は、従来どおりこの画面から職員が記録できます)
実態に合わせて選んでください。同意書の言い回しと、協議のしかたが変わります
18歳未満かどうかの判定に使います
ここから約5日はエネルギースコアが出ません
上から順に見て、最初に当てはまったものを採ります。ここで出るのは目安だけで、業務の実施可否は本人との協議で決まります。
50が平常時です
手入力の値があるときだけ使います
Fitbit/Googleの「エネルギースコア」はAPIで取れないため、
Googleが使っているのと同じ材料(心拍変動・睡眠時間・安静時心拍)から当塾で計算しています。
絶対値ではなくその人の平常時からの離れ具合で出すので、体質の個人差に左右されません。50が平常時です。
直近この日数の中央値を、その人の平常時とします
これだけ記録がたまるまでは、睡眠時間だけで判定します
大きいほど、ずれに敏感になります
朝礼ダッシュボードで所属を見分けるための色です。
支給基準は客観的に明文化しておく必要があります。ここで決めた内容は、そのまま同意書と月次画面に出ます。
取組を続けたことの指標
取組を続けたことの指標
定時に取れなかった方(スマホの同期がまだ等)は、その後1時間ごとに最大6回自動で取り直します
その日の全員分を1通にまとめて送ります(既定は社長のマイチャット)。
配慮が必要な方だけを、配慮のお願いの形で送ります。該当者がいない日は送りません。
数値を載せない設定であれば、職人の方も入っているルーム(□棟梁ト愉快な仲間達□ など)に
送れます。「体調に配慮が必要だ」という連絡だけになり、測った値は出ません。
これを入れると、そのルームにいる全員が健康データを見ることになります。 同意書で「ほかの塾生・職人の方が、あなたの健康情報を見ることはできません」と お約束しているため、職長だけがいるルームに送るとき以外は、外したままにしてください。
健康情報(要配慮個人情報)をChatworkへ送ります。
6:30は1回目の取り直しの直後なので、その時点で届いているデータで送ります。
※Chatworkに残った分は、下の「保存期間」による自動削除では消えません。
クライアントシークレットはサーバーの環境変数 GOOGLE_HEALTH_CLIENT_SECRET に置きます(画面には出しません)
この文字列を Cloud Console の「承認済みのリダイレクトURI」に登録してください。1文字でも違うと連携できません
1行に1つ。Cloud Console の「データアクセス」画面に表示される文字列をそのまま貼ってください。 初期値は想定で入れてあるものなので、申請時に実際の表記に置き換えてください
接続してみて取れなかったときだけ直してください。「いま取得してみる」で、返ってきた形が確認できます
本部と所属校舎の責任者は、日々の配慮に必要なので常に見られます(切り替えできません)。
職長など従業員の方は、ここで「見られる」にした人だけが全校舎を見られます。
ここに載っている方の氏名は、同意書にそのまま記載されます。
その校舎の方の健康情報を、実際に誰が見られるかです。同意書にはこのとおり載ります。
変更すると版が上がります。すでに同意をいただいた方の記録は、そのときの文面のまま残ります。
閲覧できる担当者の氏名・保管期間・手当の基準は、上の設定から自動で末尾に付きます。
これより古い健康情報とアクセスログを、毎日3:10に自動で削除します
「なんとなく1年」では説明できません。目的を達したといえる理由を書いてください
この画面を閉じると二度と表示されません。控えるか、いまお渡しください
法令上の保存義務や、事故・紛争への対応で必要な場合だけです。理由を書いた場合は、その旨をご本人にお伝えしてください