状態は表の中で直接変えられます。行の「開く」で、写真・お客様との食い違い・訪問日を扱えます。
「神棚」の欄が空でも構いません(注文のときに幅か写真で決めます)。支社が何か所もある会社は、編集画面で神棚を置き場所ごとに足してください。DMも置き場所ごとに出ます。
先に日を押さえ、その日をフォームで選んでもらう順番にします。1日の上限(初期値6件)に達した日はフォームに出なくなります。順路は西から東へ、そのあと南へ。日が決まったら注文を開いて訪問日を入れてください。
仕入は朝日株式会社の単価表、販売は上代。初期値は令和5年11月の見積の値です。今年の単価表が届いたら、ここを直してください。
電話を受けたら、聞いたことをそのまま吹き込んでください。「とりあえず保存」で残り、あとで「AIに整理させる」と注文の下書きになります。会社名・プラン・寸法・本数・希望日を拾います。