チェックした手順を上から順に、日数分のバーを数珠つなぎで月間工程表に作ります。バー化済みの手順は自動でチェックが外れます。作ったバーはドラッグで自由に動かせます(縦に動かせば工種も変更できます)。
2ヶ月以上を選ぶと、1ヶ月=1枚で連続印刷されます。各ページはA4横いっぱいに自動調整されます。
Googleカレンダーをパソコンで開き、設定(歯車)→ インポート/エクスポート → エクスポート を押すとZIPが落ちてきます。
それを開いて中に入っている .ics のファイルを、下から選んでください。
同じファイルを二度読み込んでも予定は増えません(同じものは上書きされます)。
上から順にカレンダーへ並びます。ここで選んだ内容は全員に共通です。
バーを引くとタスクが自動で作られるようになる前のバーは、タスク管理に入っていません。ここでまとめて作れます。担当は各現場の担当職長(未設定なら社長)。すでにタスクがあるバーは作り直しません。完了・失注の現場は対象外です。通知は送りません。
データはサーバーに自動保存され、全員が同じ最新の工程表を見ています。バックアップ用の書き出しと、パソコン版で作ったデータの取り込みができます(取り込むと今のサーバーのデータは置き換わります)。